中村橋・大泉学園の美容室TOMBOY

ワインのコルクで・・・

今年の冬は寒さが厳しいですね。インフルエンザも流行りはじめました。ウイルスは湿度に弱いので、しっかりと加湿してお過ごしください。
先日、プルーンの赤ワイン煮をご紹介しましたが、鍋の下にある鍋しきは、手作りで、かれこれ8年ほど愛用しています。
材料は、ワインのコルクです。コルクを横にして、下のほう1/3ほどをカッターナイフで切り落とします。(板かまぼこの様な形になります) それを10数個作ります。そして、コルクを輪切りにしたものも一つ作ります。丸い輪切りにしたコルクを中心にして、かまぼこ状のコルクを、透明ボンドでくっつけていきます。ちなみに私のものは、かまぼこ状コルクを16個使いました。ポイントはコルクの高さを合わせてカットするところです。コルクがない方は、ワインを出している食べ物屋さんで「コルクをいただけませんか?」と聞くと、もらえるかと思います。。。 ちなみに私はもらいもので作りました(^_^;)そのお店ではカトラリー置きにコルクを使っていたので。真似をしたいと言ったら、たくさん頂き、余ったコルクで鍋しきまで作った次第です(#^.^#) 手作りは愛着がわきます。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。  大泉学園店 渡辺知子鍋敷き